オタクのゴタク/飛龍 乱ブログ

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Xbox360を購入

 『バイオハザード5』の発売日が近づいてきたので、ブルーレイが見られるPS3と かなり迷ったけれど、結局Xbox360を購入。
 PS3には、遊んでみたいソフトが現状ほとんど無い、というのが決め手。
『ファイナルファンタジー』の新作には興味ありつつ、しかし前作も途中で面倒になって放り投げてしまった経緯があるため、それを遊びたいから、というだけでハードを決めるまでには到らず。

 Xbox360は、本体がデカイと有名だけど、電源アダプターまで巨大なのにはビックリ。
これだけでもWiiの三分の二ぐらいはあるんじゃなかろうか。
 Wiiや、PS3にも付いているらしい無線LANが搭載されておらず、別売りの機器を繋げない限り有線で結ぶしかないのは、残念。
ただでさえ部屋の中が電源やらネットワークのケーブルでゴチャゴチャになっているのに…

 早速 起動させてみて…さすがに次世代機はキレイだなあ。
デモ版『バイオ』を落として遊んでみると、イベントCGかと思うレベルのキャラクターや画面が操作できる事に、感動。
 Xboxは、ネットと繋げると、こういう試遊版みたいなのが割と沢山遊べるのが、強い所だなあ(PS3にもあるのかな)。
 ただ、せっかくハードを買ったのだし、何かしらソフトも購入しようと思っていたけれど、試遊版をいくつか見ているウチお腹が一杯になってしまい、「もうコレで十分」と思い始めたので、ゲームに強い情熱を持っていない人間にとって(いや、ソフトを売りたいメーカーにとって、か)このサービスは善し悪しかも。
 PS2版が面白かったので、『地球防衛軍3』ぐらいは買おうかな。

 取りあえず、後は来月の『バイオハザード5』発売待ち。
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『CLANNAD AFTER STORY』20.「汐風の戯れ」

 保育園の先生として、杏が再登場。
やっぱり、そういう事だったか。
 今期、どのぐらいストーリーに関わるのか、と思っていた風子も、無遠慮にズカズカと踏み込む形で存在感を主張。
 風子、ほとんど汐と変わらない(もっと幼い?)思考形態を見せたかと思えば、「懐柔」なんていう難しい言葉を使ってみたり(何度も繰り返す所からは憶えたてかも)、亡き妻の面影を自分に重ねて朋也が好意を抱いている、といった大人っぽい概念を理解したりと、実年齢相応な部分も。

 杏が出て来ても変えられなかった空気が、風子により一気に入れ替わる。
 前回、可愛いばかりでマイナス点が無い汐の描き方を、間違ってないと書いたけど、さすがにずっと続けられると「結局は主人公を囲むヒロインズの変形した一人なのか」とかヒネた事を考えかけたが、「迷惑な」風子が引っかき回す事で、楽に見られるようになった。
 風子は、この作品の根幹を成すキャラクターなんだなあ。

 街を一人歩く汐に、「ああ、攫われる攫われる」とか「変質者にエラい事される最悪殺される」とか考えてしまうのは、自分が汚れた人間だからか。
いや、汐を見かけ、風子でさえ心配していた事からすると、この世界においても幼女の一人歩きは危ないんだよね。
 朋也の留守中は必ず古河家に預け、仕事帰りに回収する、といったシステムにでもしないと。

 渚の命と深い関わりがある空き地に建てられた病院、そこに何か自分との結びつきを感じる汐。
 大きなドラマは ほぼ終わったような気がしていたけど、この辺りと、高熱を出す汐で、クライマックスが構成されるのかな。
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『ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル NEVER ENDING ODYSSEY』08.「潜入者を撃て!」

 ペンドラゴンに潜入したザラブ星人が巻き起こす、勘違い系ドタバタ。
声をあてる青野 武の怪演もあって、ウルトラシリーズとしては『ウルトラマンマックス』「わたしはだあれ?」以来ぐらいの馬鹿話に上がっていた。
 せっかく変身してくれたニセウルトラマンへのツッコミがもっと強烈なら、更に爆笑度が上がっていたかな。
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『ゴルゴ13』45.「36000秒分の1秒」

 緊張感があり、ほんの僅かなチャンスに賭けるゴルゴの狙撃への執念がよく描かれていて、面白い話だった。
 トレーナーが裏切る事について、事前に借金がある事を匂わせており、ゴルゴが支払った多額の報酬もその返済に消えてしまう、という語りで、不穏な伏線を引いている所など、上手い。
 戦える状態ではないゴルゴが取った、逆転の手段は…
唐突だったためポカーンとしてしまったけど、「ゴルゴはとにかく異常なまでに用心深い」事を考え合わせると、「こんな事もあろうかと」武器を仕込んでおいたのかな。
 偶然、武器のある場所に飛ばされたから助かった、ようにも見えるが、実はもっと何種類もの仕掛けがあったとか。
立ち去っていく時、施設が炎に包まれるのも、その一種だったのかも知れない。


 ついでに、前回の話「ロックフォードの野望」。
 強大な財力を持つロックフォードから要請され、大統領?自ら電話でゴルゴに狙撃の中止を求める。
従わなかった場合は、アメリカという国家全体を敵に回す事になる、という脅迫付きで。
 さすがに今後の仕事の事を考えても無視して良い話ではなく、どうするのか…と思えば…

 「パーン」何事もなかったかのように狙撃。
 そして、ブツッと話が終わってしまう。

 今回は、メンツを潰された米政府から追われるゴルゴがいかに窮地を脱するか、という話に…なるはずもなく、関係ない内容。
 そりゃ、一度引き受けた依頼を途中で投げるのは勿論、遂行を躊躇う態度さえもゴルゴっぽくはないが。
誰のどんな脅迫も意に介さないんだろうけど。
 …せめてもうちょっとフォローがあっても。
 死んだロックフォードにはもう何の力もなく、元々人望が無かった事で彼の後継者も「敵討ち」を考えるとは思えず、この件は忘れるのが最も効率的という大統領判断が下った、とか。
ゴルゴに依頼をしたロックフォードの敵対者も相当な力を持っているはずで、大統領としては「今からは彼の不興を買わないよう行動した方が得策」と考えた、でもいい。
 原作にはエピローグがある、という話だけど…
うーん、なかなか面白いエピソードだったのだし、前後編に伸ばしてでも、略さず描いて欲しかったなあ。
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『CLANNAD AFTER STORY』19.「家路」

 もう今期は出てこないんじゃないかと思っていた風子が、実に何気なく登場。
 眠りっぱなしだったのだから仕方ない、とはいえ、砂場遊びをするような精神年齢のまま二十歳を超えてしまっているのが、周囲にとっては嬉しいような困ったような、だろうな。
見ているコチラは、単純に「変わらないなあ」と笑っていれば良いが。

 園児母達の陰口を耳にしても、挫けないどころか自ら進んでしっかりした挨拶を行い、悪評を飛ばしてしまう朋也の強さが嬉しい。
男は弱し、されど父は強し、かな。
 汐との穏やかな生活描写が、気持ち良い。
ヒネて言えば「五歳の幼児と暮らして、そんな楽しいばっかりで居られる訳ない」なんだけど、これもまた、「萌え」を中心に心地良さで見せていく作品のドラマ作りとしては、正しい。
汐をワガママなクソガキに描いたら、作品に深みが出るのかと言えば、そうでもなかろうし。

 父親と、幼少期以来だろう、真正面から向き合って話をする朋也。
 親になって初めて分かる、親の有り難さ。
汐が大きくなって反抗期を迎え、「パパ、臭い」とか「大っ嫌い」などと言われてみると、親である事の大変さとか切なさが更によく分かるんじゃなかろうか。
 親が生きているウチに、その有り難さを実感し、不器用であろうと それを伝えられた子供は…それを耳にした親も勿論、幸い。
 厳しい人生ではあったろうけど、息子の幸せを願い頑張ってきた朋也父にとって、これは十分 満足のいく成果だと思える。

 汐が通う幼稚園の担任先生は…もしかして…
 朋也、まだ若いんだし、再婚も考えて良いかと。
汐に母親との記憶がまるで無いのは、その場合、好都合。
 しかし、この手の作品として、「再婚」というイベントを説得力を持って描き出すのは、困難を極めそうだけど。
 娘も懐いている事だし、いっそ早苗に離婚してもらい、朋也と「再婚同士」という立場で夫婦になれば、もう一人子供が出来ても渚・汐系統の顔になるだろうから並べても違和感ないし、ベストな解決法かと(^ ^)。
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『侍戦隊シンケンジャー』01.「伊達姿五侍」

『侍戦隊シンケンジャー』

 戦隊シリーズの最新作。
 変身後のマスクに、「火」とか「水」とかいう文字がレイアウトされているデザイン…初見では戸惑いがあったけど、早くも見慣れてしまい、これはコレで良いかと。

 主人公らの設定、単に「侍ヒーローに変身する若者達」というだけでなく、若殿に仕える家臣四人とする編成で、人間関係や基本的思考形態にまで「時代劇」の雰囲気を盛り込もうとしているのが面白い。
 忍者をモチーフにした戦隊は『カクレンジャー』『ハリケンジャー』等あるけれど、意外と、侍を中心に据えたモノは珍しいような。
刀は勿論、超人的体術や魔法のような忍術まで使いこなす(設定上許される)忍者に比べると、侍は若干自由度が低いから、だろうか?
 今作では、文字の力で戦う、といった、侍とは直接関係ない要素が足され、使用武器も刃に拘らず扇とか手裏剣とか、「和風であれば何でもあり」の姿勢が見られる。

 レッドを主君とするチーム編成が、珍しい。
主従関係は、戦隊に上手く馴染むかどうか分からないけれど…その体制が変化していく様子も見所になる?
 レッドは、人の上に立つのに慣れた様子を見せ、チームの誰よりも高い戦闘能力を発揮する。
パターンとしては「イキナリ『殿様』である事を求められた青年が、戸惑いつつ成長する物語」にした方が作りやすく、見てもらいやすいと思うが、かなり異色の構成だなあ。
 他四人も、自分達の役割には、とりあえず自覚を持っており、戦いへの運びは実にスムーズ。

 まだまだ、先が読めない。
脚本・小林靖子の手腕に、期待。
 それと…恒例の映画版は、「江戸時代にタイムスリップしたシンケンジャーが、御先祖様(初代シンケンジャー?)達と共に大暴れ」といった内容になりそうな予感。
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『CLANNAD AFTER STORY』18.「大地の果て」

 汐と二人、旅行に出る事になった朋也。
 ううう~ん難しい。
ドラマとして見ると、どれほど困難かと思われていた父娘の関係修復が僅かな時間で簡単に片付けられ、拍子抜け。
でも、「お前のせいで渚が死んだ」などと考えない朋也も、「父親に捨てられた、私は嫌われている」とか気にしていない汐(そこまでの年齢ではないから?)も、会ってみれば何となく仲良くなれてしまう二人の関係も、「そんなもんだよ」と言われれば確かに そうも思える。

 朋也の汐に対する態度は、攻略目標でもあった同学校の女生徒達とのそれと、ほぼ変わりない。
 ギャルゲーのヒロインらには、大抵ドコか「欠けた」部分があって、そこを主人公が努力により、あるいは自身の存在により埋め、強固な繋がりを得る事で、恋愛が成り立つ。
 汐の場合…一緒に暮らす渚両親を実の親と考えて満たされていれば良いようなものだけど早苗の教育(泣く場所に朋也を指定とか)が徹底していたのか…「親からの愛情」という欠落ピースがあるので、実の親である朋也にとって、攻略は驚くぐらい簡単。
 実際、オモチャのロボットを手掛かりに関係は良好になった。
いや、あれさえ「朋也の」心を開かせるアイテムであり、汐は最初から朋也を求めていたような。

 とにかく、何年も娘を拒絶して生きてきた事で、朋也の・汐の内側にあると予想された・無ければならないと考えられた「関係修復への障害」が、ほとんど何も示されなかったのは、ドラマとして弱い。
 あったのは、朋也と父との確執を解消するイベントが組まれた、ぐらいか。
それも、婆ちゃんの話を聞くだけだからなあ。
これまた、「そんなもんだよ」と言われれば そうかも知れないんだけど。

 ただ…
 この作品は、当然ながら、「萌え」とか「恋愛アドベンチャーゲーム」の方法論で作られている。
娘である汐も、ある意味、主人公の攻略目標として描かれる。
例えば、汐を「男の子」に設定してみると、途端に この話は成り立たなくなってしまうだろう。
 ベーゴマやらミニ四駆を中心に据えた作品では、対立する相手との勝負から、自身や仲間を襲う様々な危機、地球にやってきた侵略者の撃退まで、テーマとしたアイテムでもって決着を付ける事になっている。
 「萌え」をテーマにした この作品では、主人公の就職や結婚生活さえ、重くない・ジメジメしない・心地良くライトな「萌え」で語って来た。
だから、娘との関係だけリアルに辛気に描こうとしては、逆に不自然。
 父娘の仲も「萌え」文法で解決する事により、シリーズとしては姿勢を一貫できる…のだろう。
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『とらドラ!』19.「聖夜祭」

 大河と亜美による聖夜のデュエットが心地良く、あとは実乃梨の来場を待つだけ、という仲直りエピソードになるのかと思えば、話は思わぬ…伏線は引いてあり心の動きも積み重ねてあったので「思わぬ」では決してないけれど、「今、大きく動かすのか!」ではあった…方向へと転がり出す。
 大河、実乃梨らは、自身の心を定かに把握できていない状態だと思うが、見ているコチラも、余りに多くの、しかも切ない気持ちが近づき、擦れ違っていくので、上手く感想を取りまとめる事が出来ない。

 着ぐるみサンタの登場に、初めてサンタを見た子供の時のような笑顔と はしゃぎぶりを見せる大河。
 しかし、もう子供でいられない彼女は、その着ぐるみが「彼女が待ち望んでいたサンタを演じてくれる世界でただ一人の存在、竜児である」と認め、彼が好きな実乃梨の元へ送り出さなければならない。
 「いい子」であり「大人」の態度を見せる大河だが、その演技は涙と共に心の内側から脆くも崩れ落ちる。
 葛藤の末、泣いて竜児の名を叫びながら、自分の心のまま裸足でマンション外へと駆け出す大河(感情の爆発を伝える迫力の作画が素晴らしい)。
それは、実乃梨が押し殺して必死で外面に出すまいとしている姿ではなかったか。

 あの時、マンションの外で竜児が待っており、飛び出した大河と顔を合わせていたら、この作品は終わっていたんだろうな。
 いや、「何やってんのよバカ犬!グズグズしてないで早く行きなさいよ!」と大河は取り繕うか…そこまでの意地が、あの時、まだ残っていたなら。

 女性陣の中では、一番大人だろう亜美。
 でもそれは、「心底大人だから大人」なのではなく「大人である事を自分に課しているから大人」であるように見えて、何だかひどく可哀想。
心の押し隠し方は、実乃梨より厳しいのでは。
 この作品では、誰もが一部ウソをついて、意地を張っている。
 まるきり素直で居られてるのは、竜児だけ…?
その素直さ、真っ直ぐさ故に、彼は作中でみんなに好かれる存在となっているのかな。

 よりにもよってクリスマスの夜に、「一生独身で居る」事を見据えてだろう、マンション購入会に参加する ゆり。
「意地を張りすぎるとこうなる」未来の見本だろうか。
 酔って、男が欲しいと絶叫したり、世の野郎共に見る目が無いとグチグチくだ巻いてるより、ずっと颯爽としていて、格好良くさえあると思うけど。
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『ドルアーガの塔~the Sword of URUK~』05.「影の国」

 ニーバ達が幻の塔を昇っていった理由らしきものが明かされ、新編成のジル・パーティーも馴染んで、第二部も波に乗ってきた。
 ジルを追う、傲慢・無能な騎士団団長ウラーゴンと、裏切り者(?)メルトによる部隊が、「いつ全滅してもらっても結構」という意味で楽しい。
しかし、相変わらずダメダメなメルトは、クーパが厳しく躾けて立ち直らせてやるべきだろうに。
…まあ、クーパ自身も そんなにしっかりした娘じゃないんだけど。

 今回は、「影に入れない」特性を持つモンスター達が大挙して襲いかかってくる、危険なフロアを冒険。
 一匹一匹は そう強い訳ではないが、何しろ数が多いモンスターを相手に、弱点である「影」を用いて それぞれのパーティーが様々な対策を講じるのが、面白かった。
最終的に魔法で起こした土煙で解決が付くのは、「最初からそうすれば良いのに」と思えて ちょっと拍子抜けだったけれど、途中までの緊張感は、なかなか。
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『宇宙をかける少女』06.「白き黒帯」

 前回、何となく秋葉の行動動機を説明したけれど、それは囚人達を脱獄させ刑務所内?を大混乱させても…もしかすると死者が出る事まで含み…やらなければならない事なのか、どうか。
いや、スチャラカなアニメなので、「人が死ぬ」ような事態はまず起こらないのだろうが、ヒロインの覚悟として。
 筋としては、「迫る脅威から人類を守るため、今のところレオパルドに頼るしかなく、その機能を万全にしておく必要がある」という事になっているはずなのだが、わざとなのか、この辺りをスッキリさせてくれないからなあ。

 分からない事が多いけれど、それが「現在『謎』として提示してある段階なので分からなくて良い」のか「単に説明不足であり、制作者側としては視聴者も納得済みだと理解し解説の必要を感じていない」のかさえ判断できないのは、困る。
 獅子堂家の真の目的や、ヒロインの妹・姉がイキナリ妙な所にいた理由については、故意に伏せてあり今後語っていくつもりだろう…と思うが。

 OPには出ていたが、こんなキャラだったのか…やたら格闘技に通じた、無敵のASIMOが可笑しい。
 最初から「友達になりましょう」と言っていたASIMOに対し、「秋葉ならどうする?」をシミュレーションして危機を切り抜ける ほのかと、それだけの評価に値しない、粗忽な実体秋葉のギャップが上手い。
 今回は、ここがドカンと面白かった事で、内容への不満が余り残らない。
一話に一つ、このぐらい楽しませてくれるネタを仕込んでくれるなら、他の事には文句言わないんだけど。
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