オタクのゴタク/飛龍 乱ブログ

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『ヘヴィーオブジェクト』05.「親指トムは油田を走る ジブラルタル通行阻止戦 II」

 海上をゆく三連オブジェクトとの戦い。
 シャークアンカーという重心移動装置?の一本に網が引っ掛かって作動不良を起こし、それだけで航行が制限されていたことから、残った装置にも網を広げて引っかけ、自壊させた。
 「シャークアンカー」なんてものが現実には無いため(そんなこといったらヘヴィーオブジェクトそのものから無い)よく分からないけど、簡単に網なんか引っ掛からない対策がされてるんじゃないのかな。
滅多に起こり得ない事故として網が掛かった、というなら、クウェンサーの思いつき作戦が一発で上手くいくのは不思議。
 オブジェクト本体は恐ろしく丈夫なんだろうから、魚雷でも備えておけば、自機体に命中させて網だけ破壊できるのに。

 姫様の砲撃で敵オブジェクトの挙動をコントロールし、針に糸を通すような厳しいタイミングで網作戦を実行、といった演出的工夫があればもっと盛り上がったろうか。
相当な高速航行しているはずのオブジェクトに軽く追いつき、猛烈な水流の中で失敗なく作業し、巨大爆発・津波に巻き込まれても平気、という無敵超人ぶりばかりが主人公に強調されては、緊張感が生まれなくて当然。
 前回、せっかく敵オブジェクト上に乗り込んだのだから、甲板?に居る警備員を倒して認証装置を奪い、内部へと潜入して破壊工作すれば良かったのに……それじゃ最初のオブジェクトへの対策と変わらないか。

 ブツブツ言いつつ、二話で一オブジェクトを倒す、ペースを上げた語り口により、飽きず見られた。
 「こんなのどうやって壊すんだよ」「そうだ、オレならこうするね」「何だよそんな手ありかー!」などと突っ込みつつ鑑賞するのが、このアニメを効率良く楽しむ方法かも。
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『アニサン』「姉ログ 01.私の弟はヘンタイである」

 「少年サンデー」連載を楽しみに読んでいる漫画『姉ログ』をアニメ化したもの。
『今際の国のアリス』と同じく、単行本に付いたDVDアニメを放送。
 作画は、「凄くよく動く」というものではないにせよ、キャラなどしっかり描かれていて、制作状況を考えれば必要十分。
 靄子の声、最初は少し違うと感じたけれど、すぐにこちらを慣らしてくれる巧さがあって結構。

 内容、もう原作そのまま。
短いページ数、一発ネタで終わる原作をそのまま……ということで、繋がりの弱いアニメと感じられるのは善し悪し。
構成を強化して、三十分弱を有効に使えるよう編成すべきだったような、でも四コマのアニメ化なんかこれよりずっと細切れのものがあるな。
 妄想シーンの暴走にもっとパワーがあると笑えたろうか。
全体に、行儀良くまとまっている感じ。

 妙なフレーズが耳に残るエンディング、素敵。
 千厩 雪乃が好きなので動き喋る所を見たいけど、声優が確定していないことから今回のアニメには登場しないものと。
 テレビシリーズ12話ぐらい連続で、見たいなあ。
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『ルパン三世(2015)』04.「我が手に拳銃を」

 ここまで、それぞれ面白い所があり、全然つまらないダメな話というのがないのは嬉しい。
 2話「偽りのファンタジスタ」は、イタリアの国情に合わせてかサッカー話になっており、最も乗り辛い内容だったが、それでも「チェス敗戦時の言葉を聞い て相手をルパンの変装と見破る(ルパンがわざと見破らせた?)MI-6・ニクス」「ルパンが起こした騒動に乗じ、目的を果たすニクス……これもルパンが自己都合のためMI-6に潰すチャンスを与えたのか、とも」など小技が上手く、ダラけた話になっていない。

 3話「生存率0,2%」
 「組んでいる・利用し合っている」ぐらいの立ち位置かと思われたルパンとニクスの関係……そうでもないことが明らかに。
 ニクスの特殊能力エコーロケーションは、ちょっと無理がありつつ面白い。
ファーストシリーズ「魔術師と呼ばれた男」パイカルのような、ルパンが勝てないほどの強さと、その強さに理由が設定されている男。
耳が良かろうとも拳銃弾をかわすのは不可能じゃないかと思うけど、続く4話で次元の、同様(それ以上?「ガン=カタ」風)アクションを見ていると、「この世界では能力が高ければ可能」ということらしい。
 ニクス撃退の方法は、彼の任務への忠実さを利用したもの。
てっきり、閉鎖空間でルパンが飛び回って攻撃を避けている間に、服から音を反射するような粒子(あるのかは知らないが)を蒔き散らして聴覚を狂わせ、反撃に移る……という流れかと。
 今回シリーズでは銭形も無能には描かれていないけれど影が薄く、再登場しそうなニクスにポジションを奪われそう。

 4話
 ファーストシリーズで良かったのは、時代からか、無国籍・無秩序な世界描写が許された所。
イタリアを舞台とする今シリーズではその雰囲気が復活しており、「病院で拳銃を抜いても大した騒ぎにならない・警察など来ない」「町全体をマフィアが牛 耳っている」とする漫画的描き方に、あんまり違和感がない……いや勿論ホントのイタリアはこんなじゃないんだろうけど、日本のどこかでこれをやったら「リ アリティー皆無」と非難されるだろう。
 町のため懸命に働く女医と絡めながら、恋愛沙汰まで行かず次元の凄さをメインに据え、ラストで女医が「女」を見せるに留める抑制ぶり、結構。
 次元はスペシャル『炎の記憶~TOKYO CRISIS~』でも歯痛に悩まされていて、今回も痛み止めで乗り切って根本治療を行っていない。
ちゃんと歯医者に通って治した方が良いと思うよ~。
 ところで……若返ったルパンキャストの中、オリジナルのまま頑張っていた小林清志だけど、さすがに声が出なくなっている。
大好きな声優さんなので継続を望む気持ちはありつつ、このシリーズで出演は最後、かも。
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『テロ,ライブ』『監視者たち』『サスペクト 哀しき容疑者』

 衛星で韓国映画を連続放送しており、見る。

『テロ,ライブ』
 どことなく古舘伊知郎を思わせる男性俳優(ハ・ジョンウ)がラジオ局DJに扮し、爆弾テロの進行と共に、彼の番組に電話を掛けてきた犯人とのやり取りでスクープを狙う。
 大規模なテロを題材としながら、カメラはラジオ局のスタジオからほとんど離れない、予算を抑えめにした(爆発のシーンは説得力を持って映像化されている)この構成が面白い。
 ストーリーに謎を孕ませ、緊張感を持たせるのに成功しており、主人公の姿勢がヒトゴトから当事者へと変わっていく辺りの描き方も上手い。
 余りに都合が良すぎる所、説明もせず済ませている所、重要そうな人物がスッと退場してもう出てこない所など、不満点も多々あるけど……そこは進行スピードでカバー。
 ラストで、エンターテインメントから社会派?に落ちたのが不満、だけども、見終わってまずまずの拾いもの。

『監視者たち』
 完全な記憶能力を持つヒロインが、犯罪者と戦わず監視だけする任務の班に編入され、そのメンバーと共に恐るべき事件に挑む。
岡田准一主演のドラマ『SP』を、ちょっと思わせる内容。
 ヒロインや、リーダー含む班メンバーの描き方、チームワーク、犯人の強烈さ、全部見事。
 「当然こうなるんだろうな」という予想を裏切ったり応えたり、見終わってみれば全体にさして意外なストーリーではないんだけど、先を気にさせる作りが上手い。
 ヒロインの特殊能力はもっと活かせたろうか……しかし、あんまり便利に使うのも問題だし、良い加減かも。
特に班長が凄く魅力あるキャラだと思うので、シリーズ化に向いているような。

『サスペクト 哀しき容疑者』
 北朝鮮の凄腕工作員が脱北者となり、暮らす韓国で事件に巻き込まれてしまい、能力を活かして逃げつつ真相を探る必要に駆られる。
 バタバタ人が死ぬ、過酷すぎる北朝鮮の養成プログラムを突破した工作員、からの脱北者、という設定が上手く、超絶の技量を発揮しても説得力がある。
アメリカなら『ジェイソン・ボーン』シリーズみたいなキャラ背景が無しでもないんだけど、日本で「国家・自衛隊が非情にも作り上げた殺人マシーン」という人物なんて、どうしても嘘っぽく、漫画やアニメならまだしもシリアスな実写映像には向かない。
 迫力あるアクションが見物。
『ボーン』そのまんまだなあ、という所もあるけど、日本では実現が難しいぐらい頑張った出来。
 主人公のキャラクターと、猟犬のように彼を追い詰める捜査側の男、どちらも強く魅力があって結構。
 何気なく聞いていたセリフを伏線として回収するラストには、うっかりホロリ。
 社会批判的色合いも僅かにはあるが、基本的にエンターテインメントで、気持ち良く見終えられる。

 三本とも、凄い傑作だとかいう訳ではなく、水準以上、見て損ないぐらいの作品だと思う。
これぐらいなら日本映画だって……と思うけど、実際は見て損した、悪くは時間の無駄レベルの映画も多々あるのが実情。
 どう考えてもバカな設定の『殺人漫画』でさえホラー・サスペンスとして成立させてしまう韓国映画のパワーというか、どうすればこの作品が面白くなるのか一生懸命考える真面目さが、最近の日本映画(全部見てる訳じゃないので自分の好きなジャンルに限る)に不足している所。
 いや、韓国映画も駄作は一杯あるのかな。
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『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』03.「散華」

 会社一軍、イヤな大人達の始末。
基地から追い出すのか、無理にも命令服従を誓わせて使い続けるのか……まさか殺す訳にもいくまいし、と思っていた。
 ホントに殺すとは!しかも主人公・三日月が。
『ガンダム』サーガでは、徹底した戦闘キャラの『ガンダムW』ヒイロや、『ガンダム00』刹那でも、「本編中」「生身の人間を」「相手が殺意と凶器を持ち向かってくる、とかいったやむを得ない事情無しで」殺すことはなかったような。
 後ろ手に縛ったままの相手を、生かしておけば禍根を残すのが確実とはいえ、ためらいもなく撃ち殺す三日月の行動は、余りにも衝撃的。

 後半では、大人らしい大人・クランクをMS戦で倒し、重傷の彼を求められるまま(求められたから?)射殺。
「戦いは終わった、もうアンタを殺す理由が無い」なんて言って助け、前半のクズ一軍始末のショックを和らげ、人間らしさを見せるのではないか、と考えていた甘い予想は大外れ。
 今の三日月は、オルガの言葉を絶対……に近く受け入れ行動している様子があり、そういう彼が自分の意思を取り戻していくストーリーになる、のかな?
 とはいっても三日月、無感情だという訳ではないし、考えも持っているようで。
回想に出てくる三日月・オルガの少年期、あれから現在までどんな地獄があったのか、知りたいなあ。

 反抗する者は撃ち殺す断固とした姿勢を見せた後、大人しく基地を去る者には退職金も与える、激情に寄らず理性的な対応が凄い。
 「鉄華団」というネーミングがまた、『グレンラガン』的。
全体に『グレンラガン』を連想させる所がある、と言われるのは制作者側も予想しているだろうから、この名前はワザとなのか。
 方向として、いずれ地球へ行くことは示されたが、まだまだ先は読めない。
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『ヘヴィーオブジェクト』03.「ガリバーを縛る雑兵たち アラスカ極寒環境雪上戦III」

 アラスカ編決着。
 恐ろしく強固なオブジェクトに対し、生身でロクな装備を持たない主人公達がどう戦うのか、その興味で見続けてきたけど……攻略法は少々拍子抜け。
 歩いてすぐの場所にある敵基地、警備は手薄も手薄(一話で不思議に思った、主人公陣営基地に人影がない描写は、これとバランスを取るため?)、換えパーツには簡単に仕掛けができ、しかも自爆関係の設定が唐突に語られるなど、かなり無理。
特に、これだけ無防備な基地なら、出撃の隙に空爆でもして破壊すれば、いずれオブジェクトを稼働不可能に出来るのでは?
補給か休憩のためコックピットを離れた操縦者を狙撃でもするなら、更に経済的。

 オブジェクト打倒の戦いには、もっとアイディアや構成の周到さが欲しかったところ。
これなら、「強力なライトの明滅で操縦者を催眠術に掛ける」「オブジェクト搭載の酸素ボンベに毒を仕込む」「通信を妨害し、敵陣営指導者を人質に取ったフリして(変装した偽者を見せて)戦闘停止を迫る」なんて安易なのでも良いような。
 基本設定を紹介する都合もある最初のエピソードだから、こういう内容?
『アルドノア・ゼロ』では、むしろ初戦の攻略法が最も面白いぐらいだったけれど。

 アニメは、三話で一エピソードを描くのか。
 次の戦いには「おお!」があることを期待して。
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『VALKYRIE DRIVE -MERMAID-』01.「私、散らされます」

 メディアミックス企画。
巨乳描写のみならずとにかく上手いアニメーター・金子ひらくと、ゲーム『閃乱カグラ』の高木謙一郎が中核のプロジェクト、らしい。
 アニメのシリーズ構成は黒田洋介と、期待できそうな布陣。

 内容は、エロとバカで唐突さを乗り越える上手い作り。
 戦う前、相棒の女性を武器化するには、エロいことをする必要がある訳ね。
エロとバトルという、男性が好む両方が楽しめる大変にバカな設定で結構。
 謎の無人島に集められた女達が生き残りを賭けて戦う『BTOOOM!』みたいなサバイバル話になるのかと思えば、お城…女学園が登場。
異能者が集う学園(『ソウルイーター』風?)でのストーリーが、しばらくは続くのか。

 エロ描写に気合いが入っているのは分かるんだけど、第一話にしては作画にゆるい所があり、残念。
金子ひらく=圧倒的作画、というイメージが強いため。
 地上波では局部に修正光がバンバン入って「全部見せちゃう」サービスを堪能できないので、それなら着衣エロの方が嬉しかったかも。
お金を払って、ソフト化されたものを見てね、ということか。
 ストーリーと作画がこれから盛り上がっていくのかどうか、様子見。
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『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』02.「バルバトス」

 前回の放送を見直して……ガンダム・バルバトスから周囲に伸びている多数の太いケーブル、「うちの動力炉以外にもエイハブ・リアクターの反応がある」というセリフの後で現れる敵MS、地上へのバルバトス出現直前に基地内の明かりが消える、という情報提示から、バルバトスは戦闘用でなく「発電機」みたいな扱いをされていたことが分かる。
 とか書こうとしたけれど、今回の放送でこの辺りを丁寧に描いてあり、今更。
 それにしても、これだけ強力なMSを緊急時の出撃も難しい状態で置いてあるなんて。
原子力潜水艦を一隻、完全な状態で保有するより、その炉心が生み出すエネルギーで多くの車両や人員を擁する基地を運用した方が効率的、という感じ?

 ギャラルホルン側モビルワーカーの群れに入り込み、狙撃の盾として使うミカの冷徹さがいっそ気持ちイイ。
どうせなら、モビルワーカーを投げつけ、敵MSが助けようと対応している間に攻撃するぐらいヒキョーだと格好良かったろうか。
 推進剤切れするMS、久々に見たような。
 ギャラルホルンのクランク、少年兵に動揺……現代でも戦力に余裕のない側が子供を徴用するのは、悲劇ではありつつ珍しくないのに。
「MSパイロット」である少年兵と相対するのは始めて、ということかな。
人道的・武人的な、良い人なんだろうけど、酷い状況で生きる少年達にとって、その対応は救いになるのか単に付け入る隙か。

 一軍のロクデナシ達、まだ生きてたのか。
そちらは全滅させれば良かったのに!といっても機体戦力は貴重だから残したい?
 社長の行方不明(死亡?)による会社の先行き悪化を冷静に予測するオルガ。
クーデターというか悪辣な上司を処分する計画が始まりそう。
しかしその後は……?
 いやあ、面白い。
「ガンダム」らしい空気は弱いんだけど、しっかり作られているし、先行きが気になる。
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『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』01.「白い面会」

 原作小説のシリーズは、三冊目ぐらいまで既読。
特にこの『すべてが……』のインパクトが大きくて、危うく「有り得ない、馬鹿馬鹿しい」に陥る寸前の賭みたいなアイディアを、理数系的理屈と雰囲気で面白く恐ろしく読ませてしまう凄みに圧倒された覚え。
 実写ドラマも少し見たけれど、配役が自分のイメージと合わず、駆け足な作りだったこともあり、うーん。

 アニメ。
 キャラのイメージは個人的に実写版より違う。
特に萌絵、武井咲じゃないと思ったのに、アニメ版を見た後では、上品さとか悪くなかったと。
丁寧な演技の演出もあり、ずっと見ていれば慣れそうだけれど……「ノイタミナ」枠とはいえもうちょっと華があっても。
 ストーリー。
飛ばし気味だった実写版に比べ、細かく拾われている。
しかしそのために進行が遅く、一話終わっても事件らしい事件は起きず、何の知識も無く見た場合、作品ジャンルさえ分からない恐れが。
 割合簡単に見る人を引きつけられる「キャラ萌え」とは真逆のデザインを選んでしたのだし、『物語』シリーズのように映像的ハッタリで刺激を与えるとか驚異的作画レベルで魅せるとか、何らかの、次回を見せる工夫は必要だったろうに。
 視聴継続意欲、弱め。
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『不思議なソメラちゃん』01.「始まってるよ!これが野乃本魔法拳!!」

 原作四コマ未読。
 自分が見逃した第一期アニメがあって、これは二期なのかと思うぐらい、唐突で意味不明な第一話。
開幕すぐにヒロイン?が正体不明の動物に殺されてしまうのだから。
五分枠だしギャグだし、物語なんて入らないとは思うけど、しかし飛ばしてるなあ。
 死んだのはまあ置いといて、ヒロインが新生物?を誕生させ変な絵描き歌でスパッと終わり。
 余りの凄さに、短い中で何度か笑わされてしまった。
 五分枠だから、うっかり見忘れそう……でも気になる、なるべく追いかけたい。
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