オタクのゴタク/飛龍 乱ブログ

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『ガンダム Gのレコンギスタ』23.「ニュータイプの音」

 もう終盤。
 話が全然分からない…という訳ではないけれど、都合により考え方が変わるキャラクター達、放りっぱなしの設定、興味をそそられないストーリーの流れ等々、面白く見るのはなかなか難しい作品。
 自分の人生に大きな影響を与えてくれた富野監督の最新作であり、もしかしたらテレビシリーズとしては最終作になるかも、という気持ちが無ければ、とうに視聴を終えていると思う。
 せめて脚本だけでも他者に任せれば、傑作とは言わず、そこそこのアニメには仕上がったろうが…それで良しとしない、全身全霊をかけたフルスイングが富野監督の持ち味かな。
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アニメ | コメント:1 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

奇遇ですね。
管理人さんと100パーセント同意見です。
これがザブングルだったら、楽しく見れたのかなぁって思ってみたり・・

まぁ、それでも円盤は1万近く売れてる訳ですから、全く面白く無いって訳では無く、我々が理解出来ない面白さがあるのでしょう。
2015-03-10 Tue 21:42 | URL | u12 #-[ 編集]

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